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裸眼👓

  • 2017年9月4日
  • 読了時間: 2分

わたしは、ど近眼なので、普段はコンタクトレンズか眼鏡を通してものごとを見ています。

先日 なんとなく、裸眼でうちの壁を見ました。 その時に いつも見えていない 見切れていない角度で じっくりと壁を見ました。 当たり前過ぎる景色になっていて気付かない 気に留めていない 壁の素敵な表情に気が付くことができました。 このことから、普段見過ごしていること 当たり前になっていることを客観的に見る 捉えることを少し意識的にしようと思って過ごす今日この頃。

裸眼で壁を改めて眺めたような感覚で、

自分のしていきたいことの5年後、10年後を改めて考える機会も近頃 ちょくちょくあり、

そのあたりのことをここ数か月の間に特に具体化していこうと思っています。

妊婦さんの友人、

早朝から魂を込めた仕事をしている友人、

次世代に種をつなぎたいと活動されている先輩など、

様々な方と話す中で、やはり多世代の人が思いを交流できて、その中で、自分に必要なもの ことをキャッチしていけるそんなステーション的な存在になりたいと思いました。 聴くことがすきで、

人によろこばれることがやはり

うれしいです(^◇^)

午後、海に寄りました。

波の音や太陽の眩しさ、波しぶき・・・開放的な海。 そこに思いを投影する、デトックス的な時間。 フラットになれる場所。 母なる大地。 海LALALA♪


 
 
 

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