教育のこと∞おむすびのことを少し綴ります🍙
- 2017年12月14日
- 読了時間: 3分
2年前の2015年の今日、映画『カンタティモール!』の上映会をゆるりがもりで、開催しました。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、映画に登場してるアレックスさんが、先月の9日心臓疾患で、急に亡くなられたということで、とても残念です。 上映会の際は、たくさんの方にお越しいただいて、たくさんの方にフォローアップしていただいて、開催することができました。今もその時にもお世話になった方、その時に出会った方とのご縁を深めることができていることに感謝しています。 さて、今年も西暦上は、年末で、残すところ、2週間ほどになりました。 日々加速を増して過ぎていきます。 暦の会のことやおむすびと呼吸の会のことなど、たくさん綴りたいことはありますが、今日は、簡単にして、また改めて、ちょこちょこと綴ります☆彡
最近は、静岡県の菊川西中学校でのESD教育の発表会や地元の教育関連の会、子供会、PTAと教育にまつわることに参加することが多く、既存の画一的な教育だけではなくて、別の角度からのアプローチをしていくことの大切さとその可能性を感じています。
菊川西中学校では、公立の中学校で、パーマカルチャーの考え方を取り入れた授業を展開されていた!ことに明るい未来を感じました。
地元の公立学校主催の教育関連の会では、不登校は、問題と捉えるのではなく、症状と捉える。学校の変容も求められているとの発言をスクールカウンセラーの方が話されていたことに共感しました。
また、親自身の人生が充実していることの大切さもPTAのメンバーのお父さんのお話しとバンド演奏から感じさせてもらい、教育の場で、変容していくことが少しずつ進んでいて、その可能性はやはり、わたし達の意識次第なのだと思いました~(^◇^)
写真は、パーマカルチャーデザインを通した学びの発表、教室に掲示されていた地球暦、地元の公立学校主催の教育関連の会でのPTAのお父さんのバンド演奏・のっているわたしと由香梨さんの模様です~
今日は、由香梨さんとマイケル・ムーア監督の作品を事前鑑賞して、実際に教育へのアプローチを考えるきっかけにしていくための企画をしていくことが決まりました。

先日、氣愛をこめて、呼吸を整えて、自分を感じてこしらえるおむすびと呼吸の時間をサトケンさんから学ばせていただきました。 人にいい氣と愛のこもったことを提供するには、自分自身が緩めて、締めてというバランスを保つことだなぁ~と思いました。 最近、周りの皆さんと流行らせようとしている中今:今この瞬間を感じること、間の大切さもここでも感じました。このことは、最近よく話題になり、大切なポイント的テーマだなぁと思います✨
やさしいおむすび 以前よりもいい感じに結べるようになり嬉しいです(^◇^)

今夜もおむすび
結んでみました🍙































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